MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥

MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥

最新のライブ空間で物語に没入する
マンガ体験。これがマンガローグ

2026年3月28日(土)に誕生した「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ:ザ ミュージアム オブ ナラティブズ)」では、こけら落とし公演「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」を2026年4月22日(水)~5月16日(土)に開催!




「MANGALOGUE(マンガローグ)」は、観客全員で一冊の物語に没入する新しいマンガ体験。マンガそのものを映し出す巨大LED、舞台をナビゲートする「ロボットアーム(鉄腕アーム)」、そして観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER(マンガローガー)」たちとともに、マンガの世界を体感します。

「MANGALOGUE」第一弾は「火の鳥 未来編」。手塚治虫『火の鳥』シリーズの一編で、西暦3404年以降の世界を舞台とした本作は、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開されます。

AIが目まぐるしい発展を遂げ、自らが生み出した技術との向き合い方を模索する今、“現代の預言書” として再び注目を浴びています。

MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥

登場するキャラクターに魂を吹き込む声の出演では、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあの、世界を戦争に導くAIのハレルヤ役/ダニューバー役にAIユーミン “Yumi AraI” といった、表現者たちが顔を揃えました。

また、観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER(マンガローガー)」役として、又吉直樹(※4月22日、23日のみ)、寺脇康文花總まり古川雄大小森隼(GENERATIONS)、新内眞衣千葉一磨が各回でひとりが出演します。



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